色々なタイプの画像ギャラリーが実装できる「Rondell」
「Rondell」は、様々なタイプの画像ギャラリーを実装してくれるjQueryプラグインです。
カルーセル・スライダー・ギャラリーなど一通り実装可能です。
スクリプト
<script src="jquery.min.js" type="text/javascript"></script> <link href="/dist/jquery.rondell.min.css" type="text/css" rel="stylesheet"> <script src="/dist/jquery.rondell.min.js" type="text/javascript"></script>
実装
<div id="rondell">
<img src="イメージ1" alt="イメージのキャプション1"/>
<img src="イメージ2" alt="イメージのキャプション2"/>
....
<img src="イメージ5" alt="イメージのキャプション5"/>
</div>
オプション
child selector
オプション(ここの絵はよく説明されています。)
<script type="text/javascript">
$(document).ready(function(){
$("#rondell > *").rondell({
size: {
width: 1200,
height: 800
},
preset: "carousel",
radius: {
x: 200
},
center: {
left: 600,
top: 100
},
itemProperties: {
size: {
width: 150,
height: 100
}
}
});
});
</script>
関連記事
-
-
親要素の大きさに合わせてテキストをリサイズ「FitText」
「FitText」は親要素の大きさに合わせてテキストをリサイズしくれるjQueryプラグインです。ダウンロード | デモ スクリプト 実装 responsive_head
-
-
Wysiwygエディタ用プラグイン「CKEditor」
「CKEditor」は、Wysiwygエディタを実装できるプラグインです。 ダウンロード | デモ スクリプト 実装 文字数・単語数のカウント表
-
-
Lightboxなどが実装できるプラグイン「Magnific Popup」
「Magnific Popup」はlightboxを実装できるjQueryプラグインです。 この手のものは、商用利用に制限がかかっているものが多いですがこのプラグインはMITライセンスで提供されてい
-
-
画像ズーム プラグイン
画像をズームしてくれるプラグインには、ツールチップ的にサムネイルにマウスオーバーした部分をズームアップしたり元画像を表示したり、その画像内でインナーズームする というような機能があるようです。
-
-
ページ内のフォントサイズを変更してくれる「Text Resizer」
「jQuery Text Resizer Plugin」は、ページ内のフォントサイズを変更してくれるjQueryプラグインです。要素を限定してリサイズすることも可能です。jquery.cookie.j
-
-
Lightboxプラグイン「Boxer」
「Boxer」はLightboxやモーダルウィンドウを実装できるjQueryプラグインです。画像だけでなく動画にも対応しています。 モバイル環境にも最適化されていて、#レスポンシブ 対応で、#スワイ
-
-
レスポンシブに対応した画像ギャラリーが実装できる「Responsive Image Gallery」
「Responsive Image Gallery with Thumbnail Carousel」はレスポンシブにも対応した画像ギャラリーが実装できるjQueryプラグインです。Twitterの「最
-
-
エフェクト豊富なニュースティッカー用プラグイン「inewsticker」
「inewsticker」は、色々なエフェクトでニュースティッカーが実装できるjQueryプラグインです。ダウンロード エフェクトには、fade/slide/typingの3つが可能です。 デ
-
-
Bootstrap Modal + 拡張機能が実装できるプラグイン
Twitter Bootstrap Modalは、標準のモーダルウィンドウに様々な機能を追加することができます。 2014/06/16 Bootstrap3対応版に書き換えをしました。
-
-
マウスオーバーすると画像にキャプションを表示してくれる「Mosaic」
「Mosaic」は、画像などにマウスオーバーすると、キャプションをスライド(イン/アウト)もしくはフェイド(イン/アウト)させてくれるjQueryプラグインです。ダウンロードはこちら スクリプト
- PREV
- 大阪
- NEXT
- C++の型には最小の範囲だけが明記されている理由







Comment
Sさんからの問い合わせ
(*メールが不達のためこちらにて回答)
A.
お問い合わせありがとうございます。
後者になります。具体的にHTMLでいうと、スクリプトをhead内に、実装・オプションをbody内に記述していただければ問題なく動作すると思います。
https://github.com/Sebobo/jquery.rondell
こちらの右下のDownload ZIPからダウンロード・解凍いただいた中のexampleフォルダ内にサンプルのHTMLがありますのでそちらを参照してみて下さい。