羽生善治さん
三箇日最終日。(←おそらく変な日本語)
だいぶ前に放送された「プロフェッショナル仕事の流儀」の羽生さんの回を観てました。
http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/060713/index.html
やっぱりこの人はすごいな。印象的な場面は、対局の最終局面にくると一手一手指すときに手が震える場面。
"小さなミスも許されない。"この人でもこういうことがあるんだと思ったのと、だからこそこの人なんだという感じがしますね。いつまでも謙虚にそして大胆にあり続けるという現れではないかなと思います。
常にこの感覚で仕事をしていきたいです。
「直感は経験で磨く」
いい言葉です。仕事の世界(多分、どの分野でも)でも間違いなく言ると思います。経験=知識じゃなく、感覚なんですよね。この人が同じ業界だったら、どんなものつくるのか見てみたい。
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