羽生善治さん
三箇日最終日。(←おそらく変な日本語)
だいぶ前に放送された「プロフェッショナル仕事の流儀」の羽生さんの回を観てました。
http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/060713/index.html
やっぱりこの人はすごいな。印象的な場面は、対局の最終局面にくると一手一手指すときに手が震える場面。
"小さなミスも許されない。"この人でもこういうことがあるんだと思ったのと、だからこそこの人なんだという感じがしますね。いつまでも謙虚にそして大胆にあり続けるという現れではないかなと思います。
常にこの感覚で仕事をしていきたいです。
「直感は経験で磨く」
いい言葉です。仕事の世界(多分、どの分野でも)でも間違いなく言ると思います。経験=知識じゃなく、感覚なんですよね。この人が同じ業界だったら、どんなものつくるのか見てみたい。
関連記事
-
-
ドイツ製湯たんぽ fashy
2013年仕事初めは、明日からです。(ちょっと遅め) なのに、何年ぶりかというくらいにがっつり風邪を引いてしまった。前回の風邪がいつか記憶がないくらい。原因は大体わかってますが、地元で休みを取り過ぎ
-
-
~ableで造語
今日は、英単語の造語について書いてみましょう。最近、仕事で海外の方との連絡が多いのですが、その人達がよく造語を使う方達なのです。その中でよく登場するのが【~able】 able to ~で「~できる
-
-
Dancing All Over The World
Dancing Mattというひとの動画を見てなんでか感動したので、載せようと思いました。 これって、一応【Stride】っていうガムの会社のCMみたいですが、一切そういった広告はでてきませんね。最
-
-
大阪
ここ最近は大阪出張が多い私です。新しいプロジェクトが始まり、要件定義の前段階ですが、システムの検討に入っています。 担当は「システム構成」(system architecture)に加えて、「シ
-
-
「言葉のチカラ」
有名なCMなんでしょうか。妙に納得してしまいました。 老人が座っています。お金を入れてもらうための缶とボードに 「I'M BLIND PLEASE HELP」(私は盲目です。助けて下さい)
-
-
Ozaka incident
お客さんから要望で海外とのVPN構築をしたいとのことで大阪に行ってきましたが、、、思わぬところに落とし穴が。 2拠点あったのですが、1件目約10分で終了。余裕、よゆう~ 2件目、今日は早く終わりす
-
-
新大阪のうどんやさん「浪花そば」
大阪出張の際は、ほぼ立ち寄る「立ち食いうどん屋」。(店名は「そば」ですが) 入店して、レジでオーダーを伝えます。→おばちゃんが店内マイクで"シェフ"に注文を伝えます。レジからカウンターに着くと、もう
-
-
(0F00-065D)「DST self test read error」から秋葉原へ(WD3200AAKS)
ここ最近、家で使用するデスクトップパソコンに部分的な故障が相次いでいて、寿命なのかしらと思っています。前回書いたマウスに始まり、スピーカーと来て、今回は本丸(?)であるHDDが。 現象 Win
-
-
体(験)で覚える 1
英単語を覚えるコツというのはあるのかどうかは専門家に任せるとして、私は日常で出会ったものを体験で取り込むようにしています。「単語帳などを買って無理やり覚えるのはナンセンス」派です。わすれそうなものは、
-
-
突然、通訳をやることになって
昨年末からプロジェクトで、突然通訳をやるようになってからひたすら苦しんでました。「英会話と通訳は違う。」一般的に言われていることではあると思いますが、痛感しました。はい、違います。 以下、私の経験談




